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株式会社エス・エム・エス

インターネットを通じた、介護・医療業界向けの人材紹介事業、求人広告事業を行なっている会社。 同社は2003年の創業以来、少子高齢化社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質の向上に勤めている。 具体的には、日本だけでなくアジア太平洋地域を中心とする海外も含めてヘルスケア、医療、介護の各分野で従業者、事業者、エンドユーザーを結びつけるビジネスを行なっている。提供しているサービス数は40を超え、日本と海外において約10のグループ会社を抱えている。 同社の主力サービスである「カイポケ」は会員が順調に増加しており、会員数は2021年4月1日時点で31,100事業所にのぼる。また、「カイポケ」のサービスの1つである、介護者向けのスマートフォンレンタルサービス「カイポケモバイル」の利用台数は2020年3月時点で10,000台を突破し、サービス開始の2018年から2年で利用者数が10倍に増加している。コロナ禍の影響を受けながらも業績は堅調に推移している。 2008年3月に東証一部へ上場した。
    株式会社エス・エム・エス

    株式会社エクサウィザーズ

    2016年創業のAIプラットフォーム/プロダクト企業。AIプラットフォーム「exaBase」を提供していたエクサインテリジェンスが、デジタルセンセーションと経営統合し、2017年より現在の商号となった。11月には人事サポートAIプロダクトを提供開始。2018年3月にはINCJを含む8社から8.9億円の資金調達を実施した。2019年7月には中国に現地法人を設立。パーソルホールディングスと資本業務提携を実施、6社から15.8億円の資金を調達した。この後、介護現場向け動画アプリ(現 CareWiz トルト)・FAQエンジン・AIカメラなどを発表する傍ら、インド・アメリカにも法人を設立。2021年3月にはアフラック生命保険株式会社との業務提携を発表、Afllac Ventures LLCを含む2社から合計10億円の資金調達を実施した。同年4月には介護記録AIアプリをリリース、企業経営幹部のためのDX推進ネットワークを開始。5月には保育園・習い事教室を対象としたAI写真サービス「とりんく」の事業拡大に向けて株式会社VisionWizを設立、「CareWiz トルト」の事業拡大に向け福祉用具レンタル・販売のヤマシタと合弁で株式会社エクサホームケアを設立。8月にはWell-being tech領域での新事業創出を目指し住友生命保険会社と業務提携、同社のCVCファンドが株式取得。2021年12月、東証マザーズに株式を上場した。
      株式会社エクサウィザーズ

      株式会社aba

      医療・介護・福祉分野を対象としたロボティクス技術の研究開発及びサービス提供を行う企業。同社は現代表の宇井吉美が千葉工業大学在学中に立ち上げた学生プロジェクトから始まっており、企業としては大学4年の2011年秋に設立された。創業以来、においで尿と便を検知する排泄ケアシステム Helppadの開発に取り組み続け、2019年製品化に成功。介護ベッド業界大手のパラマウントベッドとの協力もあり、排せつの記録作業の省力化、パターンを自動生成するデータシステムの開発、インターネットで閲覧可能なアプリの制作なども達成。2015年から介護ロボットが政府補助金交付対象になったことも追い風となり、現在Helppadは100以上の施設で利用される。代表の宇井は、2019年には文部科学省の「ナイスステップな研究者」に、2021年にはMITテクノロジーレビューの「Innovators Under 35 Japan 2021」にも選出された。2019年4月にはVC2社などから3.3億円を、2021年2月には福祉用具レンタル事業大手のヤマシタなどから1億円を調達。同年3月には事業会社が介護領域に参入する際の総合的な支援を目的とするチーム「ada lab」を立ち上げ、複数の企業を支えてきた。今後も「必要なときに必要なケアを届けるお手伝いをするケアテックカンパニー」として、ロボティクス技術を活かし、介護現場に必要とされている次世代プロダクトの開発、さらなる業務負担の軽減・ケアの質向上を実現する。
        株式会社aba

        株式会社KURASERU

        介護施設紹介サービス、介護施設マッチングサービスを展開する企業。「誰もが暮らしたい場所でクラセル世の中に」をミッションに掲げ、そのためには病院と介護施設の間にある情報格差を解消する必要があるとし、ITを用いて情報共有を実現することを目指している。介護スタッフの経験を有する川原大樹氏が、大学時代からIT業界に身を置いていた友人・平山流石氏を誘って2017年10月に株式会社KURASERUを設立、医療介護ポータルサイト(介護施設紹介サービス「KURASERU」の原型)の資料を神戸市内の病院に配布することから取り組んだ。同年12月「KOBE Global Startup Gateway」に採択され、2018年6月には5000万円の資金調達・OSAP第5期採択が相次いで発表された。半年後にはTech Crunch Tokyo 2018スタートアップバトルで富士通賞を獲得、2019年3月には1.3億円の資金調達を行なった。翌年1月には国内自治体初の地域課題解決プロジェクト「Urban Innovation JAPAN」に採択され、半年後には入所オファーシステム「SAGASERU by KURASERU」の提供を開始。2021年1月には株式会社前澤ファンドからの資金調達を受けるなど、介護領域に風穴を開ける存在となっている。
          株式会社KURASERU

          株式会社 Moff

          自社開発のウェアラブル端末「モフバンド」およびアプリでリハビリを可視化するサービスを提供する企業。介護施設向けIoTリハビリ支援サービス「モフトレ」を筆頭に、個別機能訓練業務の計画書作りから、トレーニング・記録・評価まで幅広い分野をカバー。認知症予防を目的とした健康増進プログラム「eコグニケア」も神戸大学と共同で提供している。同社の設立は2013年10月。設立当初、Moff Bandは「子どもが汗だくになって遊ぶ魔法のオモチャ」として位置付けられていた。アメリカのKicksrtarterというクラウドファンディングの仕組みで支援者1100人以上を集め、2014年10月より発売。Amazon電子玩具カテゴリーにて国内最高1位、米国最高2位を記録。2015年には、フィットネス・ヘルスケア分野でのゲーミフィケーション化を可能にするプラットフォームの強化を目的として、バンダイナムコエンターテイメント、ORSO、TomyKらを引受先とする総額1.6億円の第三者割当増資を実施した。その後は介護領域へとシフト。2016年にはウェアラブルIoTを活用した介護予防・リハビリ新サービスの共同開発を目的として、三菱総合研究所との業務・資本提携を発表。翌年同社を含む3社から3億円の資金調達を実施。また、2018年のSOMPOホールディングス、2020年のスパークス ・グループ株式会社を引受先とした第三者割当増資により総額7.6億円を調達した。
             株式会社 Moff

            カイテク株式会社

            「テクノロジーで介護医療現場の笑顔を1つでも増やす」をミッションに掲げ、介護ワークシェアリングサービス「カイスケ」を運営するスタートアップ。 「カイスケ」は人材が不足している介護施設と、空き時間を有効活用したい介護士や看護師をマッチングするプラットフォームである。日本の超高齢化が着々と進行する一方で、社会保障費の増大や介護人材の不足などは未だに大きな課題となっている。そこで「カイスケ」は、副業的に仕事を手伝ってくれる介護職の方を、手の回っていない介護施設にマッチングすることで、この課題の解決になると考え運営されている。2020年1月からα版のテスト運用を開始し、現在の契約事業所数は70法人、勤務完了仕事件数は300件以上にのぼる。 2022年4月にははたらくFUND、三菱UFJキャピタル株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、プラス株式会社より3億7000万円の資金調達を実施。調達した資金は事業投資ならびに人材採用を本格化することで、サービスのさらなる普及・拡大を加速するために活用される方針だ。
              カイテク株式会社

              株式会社シーディーアイ

              2017年3月21日 AI技術を活用したケアマネジメントサービスの開発・事業化を目的に設立された。ありたい姿に着目する未来選択型ケアマネジメントを目指す。具体的には、AIによる容態像の将来予測を共有することで、ケアマネージャーと要介護者及びその家族との間での合意形成を行う。 同社が提供するSOIN(そわん)はケアデザイン人工知能である。ケアマネージャーが担当の要介護者の身体・精神状態を入力すると、ケアプランを将来予測の提案をSOINより受けられる。SOINが提案するプランは改善志向プラン、状態が最も近い方のプランの2通りであり、これをもとに介護サービス利用者の状況に応じてサービスの追加や削除、実施回数を変更することも可能である。サービスプランが色分けしてわかりやすい図にまとめられた状態で提示され、サービスを一部変更した場合でも今後の状態予測が可能である。 ケアマネージャーにとってはこれまでの実務の中で蓄積してきた経験、感覚を可視化したうえで比較、検討ができるようになり、ケアサービス利用者にとって納得感のある提案ができるようになる。また、改善志向のケアプランにより利用者の早期自立につながれば、新たな利用者の呼び込みにもつながる。
                株式会社シーディーアイ

                株式会社Z-Works

                株式会社Z-Worksは2015年に設立された、IoTをより簡単に実現するため「IoTデバイス」「インテリジェンス」「統合プラットフォーム」で構成される独自のクラウドサービスを提供する企業。同社の提供するIoTデバイスの「Z-Worksプラットフォーム」は、「Z-Wave」などの無線プロトコルを使用して20種類以上の異なるデータタイプ(人感、ドアの開閉、生体情報、温度など)を収集できる製品のデバイスに対応している。また、電池式の無線通信センサーデバイス、非接触型の生体情報のモニタリングデバイス、スマートロックや火災報知器など、様々なIoTデバイスのサポートも行っている。 これらのシステムを活用したサービス、「ライブコネクト」は介護分野において非接触で心拍数や呼吸数、体の動きを検知できる心拍計センサーとドア開閉センサーや施錠センサーなどを組み合わせて要介護者の状態・行動を把握し、異常があれば、スマホ等に緊急を伝えるシステムとなっている。これにより、事故の予防や早期発見、職員の巡回などの負担も軽減する。 2022年2月にはサンケイビルより資金調達を実施。今回の調達によりサンケイビルグループの施設運営の知見を活かし、介護DXの実現に向け連携を図る方針だ。
                  株式会社Z-Works

                  株式会社エラン

                  介護医療業界に笑顔を届けることをミッションとして活動する企業。 病院の患者や介護施設の入所者に、身の回り品や衣類、タオル類をレンタルするサービス「CSセット」を提供するという事業を運営している。 入院時に必要なものを揃える必要がなくなり、「手ぶらで入院・入所」しても、必要なものを必要な時に利用できるという強みがある。 入院・入所時の不安やストレスや家族の看護・介護の負担を軽減するだけでなく、施設職員の業務改善や病院・介護施設の経営安定化も図ることのできる「CSセットR」という事業も併せて展開している。 他方で介護食品の通販サイト「エランオンラインショップ」の運営も行っており、介護業界のなかで確かなプレゼンスを発揮している。 近年では入退院に特化した無料相談サービス「キクミミ」も展開しており介護業界へ大きな貢献を試みている。
                    株式会社エラン

                    株式会社LINK

                    オーダーメイド介護サービス「イチロウ」の運営を主軸とする、2017年設立の企業。シードアクセラレータープログラム「Open Network Lab」16期生に採択され、2018年4月に行われたDemo Dayでは「イチロウ」の原型となる介護コンシェルジュ「Hale(ハレ)」を発表しオーディエンス賞を受賞。これらをきっかけとしてOpenNetworkLab社から支援を受けることとなった。2019年には「イチロウ」が開始された。公的介護保険では支援が受けられない在宅介護ニーズに対して、オンライン上で介護士をマッチングし派遣するサービスである。2020年10月には、システム開発のための人材採用やマーケティングへの投資を目指し、第三者割当増資による6500万円の調達を発表した。2021年8月には東邦ガス株式会社との連携を発表、同社が展開するライフサービスプラットフォーム「ASMITAS」の新サービス「ミタスケア」に「イチロウ」のマッチングシステムが導入された。9月にはイチロウ関連サービスとして要介護認定一次判定シミュレーター、カスタマーアプリの提供を開始。この頃「イチロウ」はサービス提供開始から約2年半を迎え、4,500回以上のマッチングを実施、99%以上のマッチングが成功しているという状況であった。同年11月には、プレシリーズAラウンドとして、既存投資家3社に加え新たに2社を迎え、政策金融公庫の融資を含めた総額1.05億円の資金調達を実施した。
                      株式会社LINK

                      ドクターメイト株式会社

                      介護施設に対して夜間オンコール代行™と日中医療相談の2サービスを展開し急成長を遂げている企業。2017年12月に医師3名+弁護士1名で創業、介護施設向けチャット相談サービス「日中医療相談」の提供を開始した。翌年5月にASACスタートアップアクセラレーションプログラム第6期生として採択され、半年後にはシードラウンドにおいて複数名の投資家から資金調達を実施。2020年1月ちば起業家大賞受賞、3月には介護施設の夜間救急を支援する新サービス「夜間オンコール代行」を開始した。2021年2月には導入施設100件を突破、5月にはSeriesAにおいて総額1.8億円を調達。6月にIT導入補助金支援事業者に採択されて以降は、地方自治体との連携などにも注力、2022年5月にはSeriesBにおいて総額10億円を調達した。同年6月にはオンコール受付数が1万件を突破、7月には夜間・休日の往診サービスを提供する株式会社コールドクターとの業務連携開始を発表した。なお、ドクターメイトは「夜間オンコール代行」の商標登録出願を2022年3月に行なっている。
                        ドクターメイト株式会社

                        株式会社ウェルモ

                        2014年に福岡で創業。持続可能な少子高齢社会の実現を掲げ、高齢化問題や少子化問題に関連する社会課題を解決していくために、介護事業社向けの支援事業やケアマネジメント支援事業などを行っている。2021年2月の資金調達で累計調達額が41.2億円となっており、大手企業との連携・海外支社の立ち上げなど、より一層事業成長を加速させていくようなフェーズにある。
                          株式会社ウェルモ

                          株式会社ワイズマン

                          1983年(昭和58年)6月に創業した「価値あるものを創造することによりよりよい環境の実現と社会への貢献を目指す」を理念に医療・介護・福祉の分野に特化したソフトウェア開発のパイオニアとして、企画から開発、販売、サポートまでワンストップソリューションで展開。これまで培った豊富な実績とノウハウを生かし、医療施設から介護事業所まで、お客様の幅広いニーズに応えるトータルソリューションを提供している企業。医療・介護連携サービスは、地域の中で選ばれ続ける病院・介護施設づくりのために、医療と介護のシームレスな連携や他職種間のコミュニケーションを支援する。地域包括ケアシステムに向けて、他法人や地域との連携基盤の実現を目指す。医療向け事業は、中小規模病院のICT化をトータル的に支援する。ニーズに沿った柔軟な対応と、最適な運用方法で院内業務の効率化とスムーズな情報共有をサポートしている。チーム医療の活性化と医療サービスの向上への貢献を目指す。介護・福祉向け事業は、施設系、居宅系、障がい福祉など豊富なラインアップであらゆる介護サービスをサポート。介護・福祉の人と、業務を支える最適なソリューションを提案する。
                            株式会社ワイズマン

                            株式会社デンタルアロー

                            北海道大学発ベンチャー。歯科医師・歯学博士の小城賢一 氏によって、2003年12月に設立。事業は、歯科医療分野において「王道」であると判断されたもののみ。運営する歯科専門家ポータルサイト「OralStudio」では、臨床現場の歯科医師・歯科関連メーカー・大学の研究機関の間で連携を構築することを目指し、セミナー・学会や歯科器材の製品情報、通販、歯科に関するニュースや書籍、歯科用語のデータベースなどのコンテンツを持つ。2018年8月時点で、約1.2万人の会員数のうち、歯科医師は約2,400名。また、会員基盤を活かし、一部の会員歯科医師によるメーカーの製品の臨床評価を実施。そのほかに、煩雑化するレジン製品の使用手順が確認できるアプリ「Bonding:OS」、歯科医師・歯科衛生士の国試対策Eラーニングシステム(アプリ)「国試対策net」の開発、介護事業も手掛ける。介護事業は、創業者の10年以上の歯科の往診から在宅医療の現状に問題を感じた経験などから2014年に開始。本社近隣に、24人が入居できるケアハウス「さっぽろ元町あかりの里」を設立し、「自分が住みたいと思える終の棲家」を目指して運営。
                              株式会社デンタルアロー

                              トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

                              排尿タイミングの予測デバイス
                                トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

                                GCストーリー株式会社

                                看板・屋外広告のプラットフォーム
                                  GCストーリー株式会社

                                  株式会社アカリエ

                                  株式会社アカリエは2014年に髙𣘺健一氏が創業した、神奈川県を軸に介護事業を展開する会社である。髙𣘺氏自身の父親の終末期の経験がきっかけで、超高齢社会の日本に山積している課題に対して解決策を生み出す。 社名の「アカリエ」とは、「灯り(アカリ)」と「家(イエ)」を合わせた造語で、高齢者やその家族が暮らす家に、笑顔の灯りをともしたいという思いがこめられている。「年齢を重ねながら、幸せに暮らせる社会の実現」というビジョンのもと、神奈川県横浜市内に訪問介護や居宅介護支援などを提供する事業所を3ヵ所展開している。同時にITによる介護業界のDX化を推し進めており、高齢者の自立支援や家族の負担軽減のみならず、介護予防のためのヘルス・リテラシー向上、高齢になっても人生を楽しめるエンターテインメントシステムなど、幅広い視野で新しいサービスを企画している。 2022年4月28日に株式会社アカリエはツクイホールディングスの株式取得により100%子会社となった。これによりツクイホールディングスの介護現場におけるICTの利用促進や中長期的なIT基盤の強化により、業務効率化の推進が期待される。
                                    株式会社アカリエ

                                    株式会社デザインケア

                                    株式会社デザインケアは、2014年に藤野泰平氏が立ち上げた、名古屋市を中心に訪問看護・在宅看護のサービスを提供する会社である。社名は利用者の生きがいを実現するためのケアをデザインするという思いから名付けられた。高齢化が進む日本の社会インフラになるよう、まだ訪問看護がない地域に対して全国展開をしており、名古屋市全域およびその周辺地域をカバーする体制での事業展開と同時に、豊橋・小牧・鵜沼・四日市などの東海エリアのほか、東京・前橋・神戸など、日本全国での積極的な拠点展開を行っている。「専門的な教育を受けた、かかりつけ看護師(セラピスト)がいることで生まれる“安心感”を提供すること」をモットーに24時間365日、ひとりひとりに最適化したケアを提供する。訪問対象としてはがん、難病、認知症、独居、小児、精神、全てに対応。100名以上の看護師・セラピストが在籍しており、2014年の設立以来、のべ3000名以上の利用実績がある。訪問介護サービスの他にも予防事業や地域の健康づくりといったコミュニティデザイン事業や企業内保育所の運営も行っている。
                                      株式会社デザインケア

                                      株式会社SENSECARE

                                      株式会社SENSECAREは、薬剤師として薬局開業を、ケアマネージャーとして介護事業所設立を経験してきた渡邊輝氏によって2016年4月に設立された企業。設立直後は、要介護者とヘルパーをWeb上でつなぎ、外出支援を中心とした訪問介護を実現するマッチングプラットフォームサービス「I care you」を中核事業として展開。ソーシャルプロダクツ・アワード 2018年度 ソーシャルプロダクツ賞を受賞した。その後、薬局DX領域に主戦場を移した同社は処方箋アプリ「メディカルペイ」の提供を開始したが、2022年からは在宅医療事業者どうしのマッチングアプリ「みつけあ」のApp Store版アプリを公開、介護領域への再挑戦となる。
                                        株式会社SENSECARE

                                        株式会社ケアリッツ・アンド・パートナーズ

                                        介護事業全般、ITシステム事業
                                          株式会社ケアリッツ・アンド・パートナーズ

                                          ニュース

                                          AIケアプラン SOIN(そわん)に「支援内容提案AI」を追加

                                          株式会社シーディーアイのプレスリリース(2022年9月30日 08時00分)AIケアプラン SOIN(そわん)に[支援内容提案AI]を追加
                                          AIケアプラン SOIN(そわん)に「支援内容提案AI」を追加

                                          介護リハビリテックのRehab for JAPAN、介護運営コンサルティングの株式会社スターコンサルティンググループと販売パートナー契約を締結

                                          株式会社Rehab for JAPANのプレスリリース(2022年9月12日 10時00分)介護リハビリテックのRehab for JAPAN、介護運営コンサルティングの株式会社スターコンサルティンググループと販売パートナー契約を締結
                                          介護リハビリテックのRehab for JAPAN、介護運営コンサルティングの株式会社スターコンサルティンググループと販売パートナー契約を締結

                                          訪問看護のソフィアメディ、アニュアルレポートコンペティション「LACP Vision Award」「International ARC Awards」を2年連続で受賞

                                          ソフィアメディ株式会社のプレスリリース(2022年9月7日 10時00分)訪問看護のソフィアメディ、アニュアルレポートコンペティション[LACP Vision Award][International ARC Awards]を2年連続で受賞
                                          訪問看護のソフィアメディ、アニュアルレポートコンペティション「LACP Vision Award」「International ARC Awards」を2年連続で受賞

                                          「ケアマネの医療知識」自習、勉強会の頻度は低い〜勉強会に行けばケアマネの半数が行動を変える〜

                                          株式会社インターネットインフィニティーのプレスリリース(2022年8月31日 11時40分)[ケアマネの医療知識]自習、勉強会の頻度は低い~勉強会に行けばケアマネの半数が行動を変える~
                                          「ケアマネの医療知識」自習、勉強会の頻度は低い〜勉強会に行けばケアマネの半数が行動を変える〜

                                          事業情報