株式会社メタジェン
腸内環境の検査及び評価
    株式会社メタジェン

    株式会社メタジェン

    腸内環境の検査及び評価
      業界
      簡易検査
      所在地
      山形県鶴岡市覚岸寺字水上246番地2
      代表者
      福田真嗣
      従業員
      10〜50人
      HP
      metagen.co.jp/
      法人番号
      7390001014012

      合計資金調達額

      -

      時価総額

      -

      設立

      8年目

      2015年

      Exit状況

      未上場

      主な出資者

      -

      合計資金調達額
      -
      時価総額
      -
      設立
      2015年
      Exit状況
      未上場
      主な出資者

      -

      事業情報

      期間サービス名内容ターゲットソリューション対象疾患

      ~ 現在

      MGAnalysis™

      MGAnalysis™は、お手持ちの臨床試験データから当社独自の解析により新たな知見や考察し、さらに研究を深めるもしくは広げるための提案を目的とした研究開発支援事業です。 当社独自のデータ解析プラットフォームを利用して、臨床試験などでお客様が既にお持ちの腸内環境データや関連するメタデータに対してより高度なデータ解析を実施致します。

      toB

      受託制作

      -

      ~ 現在

      MGNavi®

      患者や従業員、企業の商品ユーザーなどを対象に、当社が独自に開発した便採取キット「MGキット」により採便し、独自の腸内環境評価技術「メタボロゲノミクス®」と行動変容を促す機械学習アルゴリズムにより、疾患時の腸内環境との類似度などを評価いたします。腸内環境改善のために行動変容を促す適切なフィードバックも実施し、一人ひとりの将来的な健康維持・疾患予防に寄与することを目指しています。

      医療機関 / toB

      臨床検査

      -

      ~ 現在

      MGMouse™

      MGMouse™は、被験品(製品・素材)の腸内環境に対する影響のメカニズムを探索することを目的とした研究開発支援事業です。 当社の腸内細菌研究の知見をもとに、ヒト腸内細菌叢定着マウス等を用い、当社独自技術のメタボロゲノミクス®︎にて腸内環境を評価します。

      toC

      臨床検査

      -

      ~ 現在

      MGScreening™

      -

      -

      -

      -

      ~ 現在

      MGPack™

      MGPack™は、ヒト臨床試験により被験品(製品・素材)が腸内環境へ及ぼす影響を評価し、被験品の効果や機能を科学的エビデンスをもって検証するサービスです。

      toC

      臨床検査

      -

      ~ 現在

      MGScreening™

      MGScreening™は、複数の被験品(製品・素材)の中から有用な被験品をスクリーニングすることを目的とした研究開発支援事業です。

      toB

      受託制作

      -

      ニュース

      【メタジェンx ダイセル】ウロリチンによる血管内皮機能改善効果と腸内細菌叢との関係を明らかに

      【メタジェン x ホクト】きのこの継続摂取が腸内の短鎖脂肪酸の増加と免疫機能の増強につながることを明らかに

      ウェルエイジング経済フォーラム主催のWell-being & Age-tech 2022 Awardにて、最優秀賞であるデジタル大臣賞を受賞しました!

      • バイオ・創薬

      機械学習を用いることで腸内環境情報からビフィズス菌による便通改善効果を得られる人の予測に成功

      • 医療データ分析

      【サイエンス x エシカル】ユネスコ食文化創造都市・鶴岡にてタイアップ!株式会社メタジェン、株式会社カクギンと共同研究開始

      株式会社 明治が新たに参画し、「神奈川県産官学共同 新型コロナウイルス抗体価社会調査プロジェクト」がスタート

      • 医療データ分析

      11月15日(火)に第2回腸内デザイン学会年会を開催します!

      「腸内環境タイプ別ビジネスコンサルティング」の提供を開始

      飲用温泉水の健康効果を科学的に評価!

      【共同研究成果】プロポリスが腸内細菌叢の乱れを改善してサルコペニア肥満を予防するメカニズムを解明

      【オプション追加】腸管バリア機能評価を行う新たなオプションを加え、ヒト臨床試験サービス「MGPack(TM)」をアップデートしました!

      【共同研究成果】膵癌と腸内環境における関連の一部を解明

      • 簡易検査

      【共同研究成果】大麦摂取による耐糖能改善効果と腸内細菌叢の関連を解明

      【7/6(水)】健康食品開発において次に取り組むべきissueとは?ウェルネス総合研究所主催のシンポジウムにて、腸内環境情報を活用した食品開発の今後について解説します!

      AIを活用!腸内環境タイプを考慮した減量支援プログラム「MGダイエットサポート」を企業向けにサービス開始

      【共同研究成果】難消化性デキストリン摂取によりビフィズス菌などの有益な腸内細菌が増加

      2022年度「腸内デザイン共創プロジェクト」始動

      腸内デザイン共創プロジェクト発の三社協業 「きのこ腸活チャレンジ」の成果が公開されます!

      【共同研究成果】健康食品「クロレラ」摂取がもたらす腸内環境を介した有益効果を世界で初めて見出し、科学雑誌『Frontiers in Nutrition』に掲載されました!

      神奈川県立保健福祉大学と神奈川県立産業技術総合研究所、株式会社メタジェンの3者が共同研究を開始