Holoeyes株式会社

医療トレーニング、教育に使用する症例の3DVRライブラリの構築やCT画像等を基にした3DVRでコミュニケーションをできる医療向けサービス「Holoeyes VR」の開発
    Holoeyes株式会社

    トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

    排尿タイミングの予測デバイス
      トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社

      株式会社ウェルネス

      病院DBの提供
        株式会社ウェルネス

        株式会社フィルダクト

        2018年設立。東京都に本社を置く。社名は「愛のある方向に個や業界の可能性を引き出す」という意味。透明マウスピース型の歯科矯正サービス「DPEARL」を提供する。「DPEARL」は審美性だけではなく、咬合機能等も考慮した「全顎矯正」であり、矯正の適応は歯科医師の診断の上で判断される。矯正を行う際は、1週間で0.25mmの歯の移動を行い、マウスピースを交換するサイクルを繰り返し、治療期間に合わせた固定料金を支払う。また、矯正治療のサポートは、原則月1回の通院で、歯科医師によって状態に合わせた微修正が行われるほか、SNS「LINE」を活用したアプリ「DPEARL support」を通して、矯正用マウスピースの装着管理や担当医からのアドバイス、困ったときの質問対応などが行われる。歯科医院での導入・集客・治療に関しても「DPEARL For Clinics」によるサポートがあり、最短2週間で「DPEARL」を提供する体制を整えることが可能。「DPEARL For Clinics」の機能には、矯正専門医による治療プラン策定支援や顧客管理Webシステム・口腔内スキャナーの導入支援、決済代行がある。
          株式会社フィルダクト

          アースヘルスケア株式会社

          2019年9月に、オーラルケア商品を扱い、口腔衛生分野における知見を持つアース製薬株式会社と医療系ITサービスを提供するエンパワーヘルスケアの合弁会社として設立。「正しい医療情報を、誰でも、簡単に」という理念を掲げ、歯科を中心とした4つの医療情報サイトの運営を行う。「歯の教科書」では、歯学系大学教授や街の歯医者さんへのインタビュー記事、口腔内の症状や歯ブラシの紹介などのコラム、地域別のおすすめの歯科医院の紹介を掲載。「歯科プラス」では、歯科医院を地域や曜日などの条件で検索が可能。「歯科こえ」では、有名人や医師による歯科・美容についてのインタビューや歯科に関するコラムを掲載。「口腔外科BOOK」では、インプラントや顎関節症など口腔外科領域に特化して、地域別に歯科医院を検索する事が可能。情報サイト以外の事業では、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会が主催する「第7回 ジャパン・レジリエンス・アワード(強靱化大賞)2021」において、第1回STOP感染症大賞』のグランプリを獲得した、グループのアース製薬株式会社の技術「MA-T」を採用した除菌・消臭剤「Aqua Create」の通販サイトも運営する。
            アースヘルスケア株式会社

            ティーペック株式会社

            電話による健康相談サービス「ハロー健康相談24」や医療関連サービス及び従業員支援プログラム(EAP)関連サービス
              ティーペック株式会社

              Noom Japan株式会社

              元はアメリカ(2021/7に日本語版サービス終了)
                Noom Japan株式会社

                MEDRiNG株式会社

                スマートクリニックチェーンを、ベトナム全土へ、東南アジアへ
                  MEDRiNG株式会社

                  株式会社アロエ / ALLOEH, Inc.

                  サプリメントのクチコミサイト及び、EC販売などを手がける
                    株式会社アロエ / ALLOEH, Inc.

                    株式会社ジーンクエスト

                    ユーグレナの子会社 遺伝子解析キットの販売
                      株式会社ジーンクエスト

                      株式会社アステム

                      各種医療・福祉機関に対する医療用医薬品、医療機器・設備
                        株式会社アステム

                        株式会社HIROTSUバイオサイエンス

                        『新しい発想から生まれた「N-NOSE®」。私たちは、この独自の技術でがんが早期発見できる世界を作り、人々の健康と未来の安心を守ります。』という企業ミッションを掲げ、がんの一次スクリーニング検査「N-NOSE」を提供しているスタートアップ。 「N-NOSE」は、嗅覚に優れた線虫が、がんの匂いに引き寄せられることを利用した検査。 生物の能力を活用したこの新しい検査は、 簡単で痛みがなく、早期がんにも反応することが確かめられています。がんの心配がないうちから定期的に受けておけば万が一がんが見つかっても早期治療ができるので、 心身の負担・経済的な負担が減らせる。ステージ0あるいは1の初期段階でも、胃がん、大腸がん、肺がんなどに罹患している検査者を見分けることが可能だ。尿検体を1度提出するだけで完結するので、従来の検査よりも安価に、かつ網羅的ながん検査を実現できると注目を集めている。 2018年8月には第三者割当増資により、14億円を調達。線虫がん検査N-NOSE、次世代がん種特定検査技術などの研究開発強化、及び経営基盤の強化に活用された。またその際、2020年の事業化に伴い、トッパン・フォームズ株式会社やアズワン株式会社、みらかホールディングス株式会社などと全国展開へ向けた事業体制を整え現在に至る。
                          株式会社HIROTSUバイオサイエンス

                          株式会社メディベース

                          株式会社メディベースは、「医療 ✕ IT」を事業ドメインとし、自社サービスを提供することで、医療業界に新しい価値を創造・提供する会社。自由診療に特化したクラウド型の電子カルテMedibaseの開発、運用、保守及び医療クラウド(電子カルテ)Medibaseの開発、運用、保守、そして医療系業務システムの受託開発を主たる業務としている。Medibaseは全国の美容皮膚科等の自由診療クリニック250院以上でお使いいただいているクラウド型電子カルテサービス。特許を搭載した入力方法で、だれでも簡単に使えるため、紙カルテからの移行実績も多数ある。また、CRM(Salesfoce)、予約システム(GMOメディカル革命、kwinchoice)、Web問診(シムビュー、メルプ)等とも連携するため、既に院内の一部をIT化されている自由診療クリニックは、追加で電子カルテの導入もしやすくなっているという強みがある。2022年には、「自由診療に特化したクラウド型電子カルテMEDIBASE」がIT導入補助金の補助対象ツールとして認定を受け、これにより、導入時にかかる費用の1/2(30万円~150万円未満)を補助金として受け取ることができるようになり今後の事業拡大を後押しする。現在、「クラウド型・自由診療特化の電子カルテ」で補助対象になっているのはMEDIBASEのみ。
                            株式会社メディベース

                            ポート株式会社

                            ポート株式会社は2011年創業のWebメディア企業。2016年には総額9億円の、2018年には総額8億円の資金調達を発表してきたほか、「就活会議」「外壁塗装の窓口」などシナジーの大きいM&Aにも積極的である。様々な社会課題領域に特化したバーティカルメディアをもとに、大量のユーザー行動データを取得しプラットフォーム化、リアルサービスとしての自社プロダクト開発に繋げている。その領域は多様で、キャリア領域では就活生の2/3が「キャリアパーク!」または「就活会議」の会員となっており、ファイナンス領域では金融サービスとのマッチング件数として国内屈指の規模に成長している。メディカル領域では、2015年に国内初のオンライン診療サービスとして「ポートメディカル」を発表、現在は大学病院や医療機器メーカーとの共同研究を行なっている。また、一般社団法人テレメディーズ、オムロンヘルスケア株式会社と共同で高血圧のオンライン診療サービス「テレメディーズBP*」を開発、高血圧患者において1年間非対面で診療をするという国内初の実証研究を実施してきた。*現在は個人向けサービスのみ高血圧e-メディカルに移行(詳細は事業情報参照)。
                              ポート株式会社

                              Activaid株式会社

                              Activaidは、慢性疾患を抱える患者がお互いに支え合い、病気を管理し、新しい治療法の発見等に貢献することをサポートするためのソーシャルデータプラットフォーム。第一弾として、2019年2月にIBD(潰瘍性大腸炎/クローン病)患者向けサービスのベータ版をリリースしており、主にpatient reported outcome(※3)を、共有、評価できるような仕組みが整っている。登録者数は順調に増えており、既に10,000件を超えるデータが蓄積されている(2019年5月末日現在)。 (※3)patient reported outcome:患者報告アウトカムと訳される。患者の健康状態に関する、患者から直接得られた報告に基づく測定のこと。
                                Activaid株式会社

                                エーテンラボ株式会社

                                「行動変容」をキーワードに同社が開発した、「みんチャレ」という5人1組として共通の目的を持った仲間同士が集まるアプリで生活習慣病の治療を進める。 ソニーの新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」から「みんチャレ」をリリースしたことをきっかけとして、2016年12月にエーテンラボ株式会社を設立、2017年2月ソニー株式会社から独立した。 「みんチャレ」はGoogle Playベストアプリを3度受賞するなど極めて好評であり、ほかにも日本糖尿病情報学会への登壇、経済産業省ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2020 優秀賞受賞、東京都 UPGRADE with TOKYO 優勝などの実績を残しているほか、経済産業省の2種の事業に採択されている。 もともとはヘルスケア領域には展開していなかったが、2020年にみんチャレMedicalを提供したことを皮切りに、2021年7月にはみんチャレ Healthcareフレイル予防事業、同年9月にはみんチャレ Healthcare生活習慣病予防事業を展開した。 株式会社Cureappは「治療アプリ」(同社の登録商標)を通じて行動変容をキーワードにヘルスケア領域で事業展開を行っているため、ヘルスケア領域においては2社の競合が起こることが予想される。 なお、CureAppはヘルスケア領域に特化している一方で、エーテンラボはヘルスケア領域のみならず企業を通じてユーザー向けにサービスを提供するtoB領域など、さまざまな領域に幅広く展開している。
                                  エーテンラボ株式会社

                                  株式会社MITAS Medical

                                  「医療が届かないところに医療を届ける」をミッションに掲げる企業。僻地や離島、新興国など眼科医が不足する世界中の場所で、人々が平等に眼科疾患の予防・早期発見・早期治療へアクセスすることを可能にし、光を失う人たちを減らすべく事業に取り組む。サービスとしては、「Mobile Eye Doctor」、「MS1」などを提供している。「Mobile Eye Doctor」は、眼科医と眼科医療へのアクセスを必要とする全ての人々を繋ぐ遠隔医療サービスである。また他方で、眼科医以外の方でも診察に必要なクオリティの眼画像を簡単に撮影できるスマートフォン接続型の眼科診療デバイス「MS1」をタカギセイコーと共同開発し、多くの国で販売している。また、この「MS1」を専用アプリケーションと組み合わせて利用することで、眼科診療の経験がない人でも、診療に必要な問診を行うことや眼画像の使用、遠隔で眼科医に相談することを可能にしている。2020年10月にはタカギセイコーを引受先とする資金調達を実施した。MITAS Medicalのソフトウェアの強さとタカギセイコーの生産設備や販路を組み合わせることで、今後もより一層課題解決に尽力する。
                                    株式会社MITAS Medical

                                    株式会社ベネクス

                                    「世界のリカバリー市場を創造し、そこに関わるすべての人を元気にする。」を企業理念にリカバリーウェアの製造/販売を行う企業。ベネクス(VENEX)という社名は「CREATIVE NEXT」という造語に由来する。創業当初は、床ずれ予防マットレスを開発・販売する介護用品メーカーだったが、現在は介護用品メーカーから転身し、ケアという発想に基づいたリカバリーに関わる商品・サービスを開発する専用メーカーとなった。創業当初よりエビデンス(科学的根拠)の取得や安全性を重視した商品開発を大切にしている。2009年、それまで一般的だった筋肉を締め付けることで物理的に疲労物質の代謝を促す他社製品とは一線を画した、ゆったり着るだけの「休養時専用リカバリーウェア」が株式会社ベネクス、東海大学、神奈川県との産学公連携事業によって開発された。リカバリーウェアを休む時に着る服と定義し、睡眠時はもちろん、リラックス時、移動時、運動後など、着て休める時はいつでも着用することを推奨し、休養によるパフォーマンスの向上を図る。群馬クレインサンダーズやザスパクサツ群馬等のスポーツチームとオフィシャルサプライヤー契約を締結している。
                                      株式会社ベネクス

                                      株式会社ウェルナス

                                      株式会社ウェルナスは、信州大学農学部の食品機能性に関する研究成果を社会に役立てるため、2017年にスタートした大学発祥ベンチャー企業。食品の優れた機能に着目し、安全で自然な「食」で人々の健康を支えることを目指している。事業の1つとして、ナスサプリメント「wellnas」の製造・販売を手がけている。「wellnas」は、機能性野菜である高知県産のなすから生まれたサプリメントである。他にも、同社は食の機能を最大限に発揮する個別栄養最適食・AI食サービスや、科学的根拠に基づいた効果の高い機能性食品を提供している。2022年2月には、リバネスキャピタルを引受先とする第三者割当増資を実施。資金調達により、ナス事業と機能性表示届出支援事業の基盤強化、AI食技術の研究開発と事業化をリバネス社との連携で推進していくことを目指す。
                                        株式会社ウェルナス

                                        株式会社DONUTS

                                        「インターネットを通じて、世の中の時流を変えることに挑戦する企業」と自社のことを伝えている企業。クラウド型管理システム「ジョブカン」や電子カルテサービス「CLIUS」などを提供する。「ジョブカン」は勤怠管理を始めとし、経費精算・ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・BPOの7サービスからなる、バックオフィス業務を効率化するクラウドサービス。あらゆるステージ/規模の企業に対応した設計が成されており、現在150,000社以上が活用している。IT製品比較サイト”ITトレンドの2019年お問い合わせランキング”では、勤怠管理・経費精算・ワークフロー・労務HR・給与計算が第1位を獲得。「CLIUS」はオンライン診療機能を搭載したクラウド型の電子カルテサービスである。訪問診療やグループ医院での診療にも対応しており、パソコン一台で場所を選ばず、患者さまと顔をつきあわせた診療が可能。また、直感的にサクサク操作できる「圧倒的な使いやすさ」が売りで、医師をカルテ業務のストレスから解放する。これだけスタートアップの資金調達が容易になっている中で、創業以来、自己資本経営を貫いているという特徴がある。
                                          株式会社DONUTS