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MAXHUB ~ 現在バーズ・ビュー株式会社

ターゲット: 医療機関ソリューション: デバイス
対象疾患:

MAXHUBはコミュニケーションを活発化する次世代型Interactive Panelです。テレワークの推進、人の従来制限が当たり前になりつつある中、ビジネス会議など様々なシーンで「情報共有」「意思決定」「アイデア出し」といった当たり前のコミュニケーションが難しくなってきています。 MAXHUBはこんな時代だからこそ、人と人との「想いを伝え合う」といった当たり前のコミュニケーションをデジタルの力で解決し、作業の効率化・生産性の向上を実現します。 どんな場所からでもチームメンバーと対面しているかのように繋がり、わかりあうことができます。MAXHUBを迎え入れる事により、クリエイティブな発想を活性化し、そして多彩なコミュニケーション方法でチームを最高の結果へと導きます。

URL: www.birdsview.jp/maxhub

運営企業

バーズ・ビュー株式会社

バーズ・ビュー株式会社

バーズ・ビュー株式会社は、特定非営利活動法人ヘルスサービスR&Dセンター(CHORD-J)と一般社団法人HIMAP(ハイマップ)が設計・開発した、救急医療における継続的な質とアウトカム向上を目的とした救急医療管制・意思決定支援システム:e-MATCH(emergency-Medical Alliance for Total Coordination in Healthcare)の考え方を普及する目的で、e-MATCHの設計に携わった医療者、研究者によって設立された。「単にシステムを導入する」事ではなく、システム導入を通じて救急医療の質向上とアウトカム改善を支援することを目指している。代表取締役兼CEOは夏井淳一氏。現在、e-MARCHは奈良県や福島県など5つの地域で導入されており、大量データの解析と意思決定の面で救急隊と医療機関、行政をサポートすることで、患者がたらい回しにされる問題を解決する。また業務課題の発見や実態調査を基に、行政や医療機関における医療ICTの選定と定着について、既存サービスや自社サービスの垣根なく、最適なICT導入をサポートしている。さらに、海外製の医療機器の国内展開支援やテストマーケティング、既存の医療機器のIoT化のサポートも行う。将来的には途上国に向けてe-MARCHを輸出することも視野に入れている。

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