取締役
1964年 誕生 1987年4月 朝日生命保険相互会社入社 2000年2月 デロイト・トーマツコンサルティング(現 アビームコンサルティング株式会社)入社 2001年9月 株式会社GMDコーポレートファイナンス(現 株式会社KPMG FAS)入社 2006年8月 当社入社 2012年8月 当社執行役員就任 2016年6月 当社取締役就任(現任)
取締役
1959年 誕生 1983年4月 ソニー株式会社入社 2000年7月 ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社(現 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社)入社 2000年9月 当社取締役就任(現任) 2001年5月 ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社執行役員就任 2005年4月 同社代表取締役社長就任 2013年12月 ソニー株式会社執行役EVP CSO兼デピュティCFO就任 2014年4月 同社代表執行役EVP CFO就任 2014年6月 同社取締役就任(現任) 2015年4月 同社代表執行役副社長兼CFO就任 2018年4月 同社代表執行役社長兼CEO就任(現任)
CEO
2007年慶応義塾大学卒業。日本赤十字社医療センターなどで臨床業務に従事し、呼吸器内科医として多くの患者様の診療に携わる。2012年より中国・米国の大学院で医療や経営を学び、上海中欧国際工商学院(CEIBS)経営学修士号(MBA)および米国ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院公衆衛生学修士号(MPH)修了。米国では公衆衛生学を専攻するかたわら、医療インフォマティクスの研究に従事した。帰国後、2014年に株式会社CureAppを創業。一方で、現在も週1回の診療を継続しつつ、日本遠隔医療学会のデジタル療法分科会長及び日本禁煙学会の評議員として学術活動にも積極的に従事する。同社が開発したニコチン依存症治療用アプリ(CureApp SC)は、治療用アプリの国内初の事例として、2020年8月に薬事承認、同年12月に保険適用された。
代表取締役
1978年生まれ。獨協埼玉高校出身。2001年帝京大学薬学部卒業後、アストラゼネカ(株)、ノバルティスファーマで医療情報担当者として従事。2013年関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科卒業。2013年(株)メディイノベーションラボ代表取締役。2016年株式会社ネクイノ設立、代表取締役就任。
CDO
慶應義塾大学医学部卒、在学中からプログラミングを習得、起業も経験。(株)カヤックの技術留学制度、東京大学医科学研究所でのゲノム解析などで開発技術を蓄積。2013年には開発したアプリが人工知能学会にて現場イノベーション金賞を受賞。 2014年、佐竹のビジョンに共感してCureAppの創業メンバーとしてジョイン。CDOとして技術選定から開発・運用など開発全般を指揮。新しい技術トレンドの取り入れ、実戦投入も積極的に行う。
創業者/ 代表取締役/ CEO
2010年東京大学医学部卒業。日本赤十字社医療センター(救命救急)での勤務を経て、ドクターヘリ添乗医、災害派遣医療チームDMAT隊員として救急医療に従事。2015年 医療ベンチャー株式会社メドレー、執行役員として勤務。 2017年 アイリス株式会社 創業、代表取締役。 国立研究開発法人 産業技術総合研究所AI技術コンソーシアム委員・医用画像ワーキンググループ発起人、救急科専門医。
取締役/ 最高顧問
監査役
1978年一橋大学卒業、株式会社第一勧業銀行(現 株式会社みずほ銀行)入行。8年にわたり海外で勤務。1995年カナダ第一勧業銀行株式会社副頭取就任。1997年株式会社第一勧業銀行検査部検査役就任。1998年米国公認会計士資格を取得。2000年株式会社みずほホールディングス監査業務部参事役就任。2003年6月フェラガモ・ジャパン株式会社入社、同社経理財務部ディレクターを経て、2007年3月取締役経理財務本部長(CFO)就任。2012年2月大幸薬品入社、管理部長に就任。同年6月常勤監査役に就任。2018年6月取締役に就任し、現在は非常勤取締役。 2019年10月より当社常勤監査役に就任。
取締役
CTO
㈱ドリコムに新卒として入社。エンジニアとして複数事業に従事。マネジメントとしてゲーム事業を中心に組織・技術を推進し、技術部長職を経験。その後、ヘルスケアスタートアップ企業にて開発部長に就任し、プロジェクトマネージャー、スクラムマスターを兼任しサービス、開発組織を牽引。開発経験は20年を超える。