創業者/ 代表取締役
1987年 国際基督教大学を卒業 1987年 マッキンゼーに入社 2000年 マッキンゼーを退社(当時35歳) 2000年 ソネット・エムスリーを設立
代表取締役/ 創業者
㈱リクルートに新卒で入社後、海外事業開発に従事。シリコンバレー駐在ではVC拠点の立ち上げと国内外のデジタルヘルス投資/事業開発を担当。その後、㈱日本医療機器開発機構の事業開発ディレクターを経てSave Medicalを創業。疫学修士(MPH)。
代表取締役/ 副社長/ 執行役員
代表取締役
CSO/ 取締役
浜松医科大学医学部卒業。眼科専門医。京都府立医大病院等での勤務、1500件以上の手術の執刀を経て、厚生労働省に出向。医政局研究開発振興課室長補佐として、臨床研究法の制定や医療ベンチャー政策立案などに従事。2017年11月アイリス株式会社 取締役、2019年4月より副社長に就任。 デジタルハリウッド大学大学院客員教授、千葉大客員准教授、東京医科歯科大臨床准教授、東北大・横浜市立大非常勤講師、厚労省医療ベンチャー支援(MEDISO)アドバイザー、経産省Healthcare Innovation Hubアドバイザー・J-Startup推薦委員など。
COO
2008年早稲田大学卒業後、リクルート入社。営業(VP賞、月間MVPなど受賞多数)、ネットビジネス推進室にて事業開発を経験後、ヘルスケアITメガベンチャーのSMS社へ。 認知症領域で医療メディアを立ち上げ、約半年で60万MAUの領域No.1メディアに成長させる。 その後アジア最大の医師プラットフォーム企業MIMS社買収に伴い、シンガポールへ、同Web部門のヘッドとして製薬マーケティング支援。 2018年4月アイリス株式会社に入社、翌年4月COO就任。 Beyond Next Venturesヘルスケアエキスパート、DTx研究会 IoMD WG発起人・WG長。
監査役
取締役/ 創業者
東京大学工学部卒、1994年にカレン創業。大企業向けネットマーケティング支援で社員100名規模に。住友商事・博報堂との合弁で日本先駆のポイント交換会社も設立。2006年にQLifeを創業し、日本最大級の病院検索・医療情報サイトを立ち上げ、ヤフーなどと資本提携して製薬会社支援、医師・診療所向けサービスで業績拡大し、2016年エムスリーに売却。AIメディカルサービスでは代表取締役COOを勤めたのち退職。
監査役
ビジネス・ブレークスルー大学・大学院経営学研究科教授、慶應義塾大学名誉教授 商学博士。公認会計士。 RJCカーオブザイヤー選考委員、 経済産業省「健康サービスビジネス化研究会」座長ほか公職を多数務める。 早稲田大学政経学部卒業。慶應義塾大学大学院経営管理研究科(KBS)修士課程修了の後、コンサルティング会社を設立して代表を務める。 1994年:KBS助教授、米国スタンフォード大学客員研究員を経て、2001年:KBS教授。 2014年:定年退職に伴い、同校名誉教授。同年、早稲田大学 大学院経営管理研究科(WBS)教授(2019年3月まで)。2019年4月より現職。
執行役員
2006年慶応義塾大学経済学部卒業。有限会社キャンパスシティ(現サイブリッジ)取締役を経て、リクルート入社。営業、ウェブマーケティング、商品企画などに携わった後、新規事業のマネージャーとして事業を黒字化し、年間MVPを受賞。2015年より株式会社メドレーに参加。